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    • 2017.02.01 Wednesday
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    Googleの検索結果からサイトを削除する方法

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      最近、新しく作成した無料のブログがあったのですが、色々と問題があり有料のレンタルサーバーに引越しすることにしました。

      そこで、問題なのは無料ブログなので301リダイレクトを使えないということ。
      ブログ自体のデータを完全削除し、Googleの検索結果から旧サイトが表示されないようにしなくてはいけません。

      そこで、調べてみると、Googleは公開版のURL削除ツールを改善していたことがわかりました。リクエスト送信の仕方が以前よりもシンプルになっています。これで、検索結果に表示される古いサイトのコンテンツの削除依頼を行います。

      削除リクエストには2種類あり

      2種類の削除リクエストがあります。

      (1)ページ全体を検索結果から削除する
      (2)検索結果に表示される古いキャッシュやスニペットを削除する

      ページ全体を削除するためには、削除対象となるURLが以下のいずれかの条件を満たしていること。

      ・403または404、410のHTTPステータスコードを返す(既にコンテンツが存在しない)
      ・noindex robots meta タグがそのページに記述されている
      ・robots.txtでブロックされている
      上のどれかに当てはまれば、検索結果からの削除を申請できます。

      また、GoogleウェブマスターツールのURL削除ツールを使って削除をリクエストすることも出来ます。
      こちらはサイトオーナーであることが立証されているので早急に検索結果からの削除を申請できます。

      [検索結果に表示される古いキャッシュやスニペットを削除する]
      こちらは、ページ全体を検索結果から削除するのではなく検索結果の最新の状態への更新です。
      ページのコンテンツ自体が変わったにもかかわらず、キャッシュやスニペットが古い状態で表示されるときに、最新の状態を反映させるように更新を申請できます。

      なお、コンテンツ量が膨大であったり(インデックスされた数が多い)、月別のアーカイブページや極度に古いページのような、クローラがあまり回ってこないようなURLはなかなか消えないこともあるようです。

      まあ、これはあきらめて時間が経過するのを待つしかないようです。



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        • 2017.02.01 Wednesday
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