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    • 2017.02.01 Wednesday
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    • by スポンサードリンク

    FC2ブログがやばい件

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      元々、アメーバとFC2の無料ブログはSEO云々よりも、もっと根本的な問題を抱えています。

      アメーバは芸能人ブログが多いせいもあって、インチキ商売まがいのブログが現れては運営が削除するという、一見華やかなようでいて、とんでもなくひどいブログも山のようにあるわけです。さらにアメーバでは、本来、商売的
      なものは一切認めていません。それなのにビジネスの公式ブログをアメーバに設置するのはどういうことでしょう?

      FC2はアダルトOKということもあって、アクセスできないようにフィルターをかけている企業が沢山あります。
      さらに結構な無法地帯と化しているようで、先日の首相官邸ドローン事件の犯人のブログがFC2で公開されていました。

      そして、ついにきたか!という感じでこのニュースです。

      これからFC2の運営がどうなるかはわかりませんが、ブログ移転・休止などを考えている人が多くいると思います。

      と思ってたらこんなタイミングでlivedoorブログがぶっこんできました。

      livedoor

      PRO、ADVANCE、PREMIUMプランを撤廃し、無料(FREE)でPREMIUMの全機能をご利用いただけるようになります。
      【無料で利用できる主な機能】
      ・PC版広告の非表示
      ・livedoorロゴの非表示
      ・独自ドメイン設定
      ・ブログデータ容量(無制限)
      ・スマートフォン版のユーザー独自の広告の掲載
      ・Amazon・楽天アフィリエイトID自動設定
      ・記事のバックアップ(エクスポート)
      ・EPUB書き出し機能(電子書籍作成)

      FC2ブログからお引越しできるデータは以下の通りです。

      記事本文(続きを含む)
      下書き記事
      予約記事(下書き状態になります)
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      実はFC2は機能が豊富で記事のエクスポート機能があるので他ブログに引越すには便利だったりします。
      ライブドアブログに引っ越すには、FC2ブログの管理画面から、エクスポートデータを書き出し、ライブドアブログにデータをインポートします。

      無料だからってスマホ版の広告が沢山出てくると困るんですが・・・ただ、PC版広告の表示は結構うざかったのでありがたいことです。

      但し、スマホ版のデザインテンプレートがほぼ全部ダサいのでPREMIUMで提供しているテンプレートが使えるといいんですが・・・。

      というわけでFC2から引っ越したいんだけどお金かけてレンタルサーバー借りたくないって方はlivedoorブログ
      を検討してみてもいいんじゃないか?って思います。



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        改めて選ぶSEOに必要なツール

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          昨今、Webサイトにおいて、これまで実施してきたSEO対策が逆効果となり、Googleにペナルティを受けたりとか、Google八分で検索順位を落とす事例が多くなっています。「一体何が正しくて、何が間違っているのか?」そこで改めてSEOに必要なツール群について整理してみたいと思います。

          主に無料版、もしくは有料ツールの体験版/一部無料版を中心に選びました。

          1.Google ウェブマスターツール
          いわずと知れた全てのWebサイト作成者が使うべきツール。
          ここに作成したサイトを登録しておけば、クロール過程でのエラー状況や自然言語検索結果のクリック率、バックリンクの状況などがわかる。Googleのガイド違反に抵触するような行為があった場合にも警告が来る。


          2.Bing ウェブマスターツール
          Microsoft の検索エンジン「Bing」を使っているユーザーは僅かだが、ここからのアクセスも少しはあるので登録しておいて損はない。Googleよりもクローラーが回ってくる回数も少ないので早めに登録しておこう。


          3.Google キーワードプランナー
          Googleが提供している検索キーワード調査ツール。Googleで検索されたキーワードの過去12ヶ月分の月間検索ボリュームやリスティング広告での推奨入札価格などが参照できる。


          4.Yahoo!キーワードアドバイスツール
          Yahoo!が提供している検索キーワード調査ツール。「Yahoo!検索」されたキーワードの月間検索数、推定平均CPCなどが参照できる。日本ではいまだに「Yahoo!検索」からの流入が多いのでGoogle キーワードプランナーよりも重要かも?。


          5.FerretPLUS
          キーワードチェックツールや競合サイト比較など各種SEO/SEMツールがある。一部有料版あり。


          6.MozCast
          Googleにおける検索順位の変動状況を提供している。
          自分のサイトのGoogleでの検索結果が大幅に変動した際に使う。
          それが自分のサイトだけなのか、他の同業者、同ジャンル全体で起きているのか?その判断のために使う。
          Googleは検索アルゴリズムの変更やアップデートをいちいち告知しないので、何かあったときに把握する必要がある。


          7.SimilarWeb
          競合分析ツール。指定したWebサイトのトラフィック状況、ソーシャルメディアでの言及数、流入元・流入先サイト名
          などのデータが参照できる。


          8.Majestic SEO
          リンク分析ツール。独自のクローラーを走らせてでWebサイトのバックリンク状況を表示する。
          「Google ウェブマスターツール」での参照可能なバックリンクには制限があるので、リンク分析ツールが必要となる。


          9.Screaming Frog SEO Spider Tool
          Webサイトのページごとのタイトルやmetaディスクリプション、ファイルサイズなどを一覧表示する。
          個人で作成するサイトの場合にはあまり関係がないが、例えば企業の各部署が勝手にページを作成するような場合、
          似たような記事を作成して重複コンテンツと判断される場合がある。個人サイトでも記事数が膨大なときに「あれ?前に同じようなこと書かなかったっけ?」と思うことがよくあるので、その際に使用する。



          2015年に向けてのホームページ作成手法まとめ

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            Googleのパンダアップデート、ペンギンアップデート以降、以前通用したSEOの手法がまったく効果がなくなり、新たなサイト作成手法を迫られることとなった。

            そこで、ここ数年で色々と試行錯誤したことのまとめ。

            無料ブログはそろそろやばい


            以前は通常の店舗や物販サイトのホームページを作成し、無料ブログで店長日記のようなものを更新してホームページにリンクを貼るという方法がデフォルトのSEOであった。中には複数の無料ブログからリンクを貼るサテライトブログという方法でリンクを稼ぐ手法も存在していた。

            しかし、現在はかえって危険な行為である。

            Googleは楽に手に入るリンクを好まない。むしろ無料ブログからのサイドバーやフッターからのテキストリンクはスパム扱いされる可能性もある

            無論、ブログランキングへの登録も同様。

            更に無料ブログでのコンテンツ作成自体もやばい。

            ここ数年で、無料ブログでのスパムコンテンツが大量に作成されている。特にアメーバブログとFC2に多い。
            アメーバブログも広告や外部リンクが多いのでGoogleからどう評価されるか?FC2は無法地帯であったが遂に警察のメスが入り会社自体が危なくなってきた。


            Wordpressでコンテンツを作成する


            では、無料サービスをやめてどこでホームページを作成するかというと、今は月250円でサーバーを借りられてWordpressが使える時代である。サイトデザインや構成に悩むくらいならWordpressで作成するのをおすすめします。おしゃれで今風のお店のサイトが作りたい!そんな場合も専門の書籍が出ていますから素材を使ってアレンジすればオリジナルのサイトが作れます。


            作成期間とコンテンツボリューム


            検索エンジンからの流入が上がってくるのはサイト開設から約3ヶ月後くらいです。
            記事数が多いにこしたことはないのですが、それまでに50記事(インデックス数ではない)程度は投稿したいです。もちろん、ひとつひとつの記事にはそれなりの文章量が必要です。もしなかなかインデックスされない記事があればいっそのこと削除しましょう。そしてさらに約3ヶ月ぐらいのアクセスをみて、コンテンツ作成を継続するかどうか判断します。


            スマホからのアクセスを考える


            ユーザーの閲覧環境に応じても見やすく自動的に最適化するレスポンシブウェブデザインを導入。

            記事内にバナーを設置する場合は、横幅は320px サイズ以内のものを指定する。YouTubeの動画も同様。

            参考:忍者Admax

            忍者AdMax

            youtube動画を貼り付けた場合、スマートフォンで見ると横幅320以上のサイズだとはみでてしまう。そこで、【class="movieif_smartphone_resize"】というタグをiframe箇所に追記すれば、スマートフォンで見た時に自動で最適化される。

            SEOに頼らないソーシャルからの流入


            自作自演リンクが通用しない昨今では、SEOに頼らずTwitterやFacebookなどソーシャルからの流入を考える。Twitterでサイトと関連する語句で検索をしてフォローしまくろう。但し、1日に5人まで。1日にフォローした数が多いと警告を受ける。数回、警告を受けるとアカウント停止処分になるので注意。

            「NAVERまとめ」も現在はまだ有効。但し、ブログへの流入目的だとはっきり判断されるような作りは運営から非公開扱いにされる。

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            いちばんやさしい新しいSEOの教本 人気講師が教える検索に強いサイトの作り方
            安川 洋 江沢 真紀 村山 佑介
            インプレスジャパン 2014-02-17
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            評価

            by G-Tools , 2014/10/06


            Windows 8.1 with Bing

            0
              2014年4月の米マイクロソフトが開催した開発者向け会議「Build」で「Windows 8.1 with Bing」を、米マイクロソフトが条件付きでラインセンスを無償提供すると発表。

              パソコンメーカーなどにOEMで提供するWindowsのライセンス料を9型未満のディスプレイを持つタブレットやスマートフォンについては無料とする。

              それに伴いWindows 8.1に付属するInternet Explorer の検索エンジンが「Bing」がデフォルトの設定になる。

              また、システムのプロパティでエディション名が「Windows 8.1 with Bing」となる。

              国内では東芝のdynabook Tab S38(7月上旬発売予定)が「Windows 8.1 with Bing」を搭載。Internet Explorerのウエブタブでは「Bing」の検索フォームが表示される。

              勿論、ユーザーによる変更で他のブラウザを既定にすることもできる。




              アメーバブログがガチでビジネスでは使えない件

              0
                以前に「あの無料ブログがやばい?件」ってエントリーを書いたんだけどまた問題が出ました。

                もう7年以上も続けているアメーバでやっている自分のブログがあるんだけど、最近、投稿した記事がことごとく「Amebaの健全なサイト運営にふさわしくない言葉・表現が含まれている可能性があります」ってことでいつのまにか非表示にされてしまいます。

                せめて投稿時にチェックしてくれませんかね。

                さっぱり理由がわからない。

                機械的に巡回して独自のフィルタリング機能でピックアップしてるのかと昔は思ってた。

                例えばですね。「パチンコ」という言葉の中に男性の下半身を想像するような文字列があるじゃないですか?
                これでひっかかったと思って「パ○ンコ」って言葉に変えたらOKだったってことがあったんですよ。

                いや、そんな単純なフィルタ機能バカすぎるだろう?と思ってたんだけど通っちゃったものはしょうがない。

                ただ、パチンコ雑誌のライターさんのブログなんかもアメブロにあったりして本当に謎だった。

                なんで最近になってことごとく記事が表示されなくなっちゃうか想像してみたんだけど、おそらく人間の目視でもってひっかかっている可能性大。

                フィルタ機能だけなら最近になってひっかかってしまう理由がわからない。卑猥な言葉や暴力的な言葉の文字列を使ってないかはチェックした。それに不適切な言語があるかのチェックはシステム上投稿時に出来るはず。使えないタグの記述があったら投稿できない仕様にはなっているし。

                だから誰かが「この投稿はダメ」という判断をしたはず。

                確かに俺のブログは未成年が入れない世界のことを書いています。

                ただ、それを言うなら競馬やお酒の話だって書けないじゃないか?

                「風俗行ったら人生変わったwwww」って映画のレビューもだめじゃないか?

                キャバ嬢さんや風俗嬢さんの個人的なブログだってダメなのか?

                それとも商売っぽい内容に思えたんだろうか?

                いや、アメーバの運営は思いっきり商用利用目的のブログをIDごと削除しちゃうのは知ってるけどね。
                アフィリエイトタグをがりがり書いているとか、過剰に広告を貼ってあったらしょうがないと思うけどさぁ。

                確かにアメブロは規約に商用禁止と書いている。まあ後から付け足したんだけどね。

                あーそうですか。

                おかしいなぁ、本屋さんでは「アメーバブログで儲ける」みたいな本が沢山おいてあるんだけどなぁ(棒)。

                芸能人の商品宣伝はOKで個人のちょっとの小銭稼ぎはダメってのもねぇ(棒)。

                要するにどっかのバイトが新規に投稿された記事をチェックして「この記事はダメですね」って個人的な判断で記事を非表示にしてるってことでしょ?

                個人的に要注意人物とみられ目をつけられているとしたらもうすぐIDごと削除されそうです。

                そういうわけで、アメーバブログはガチでビジネスでは使えません。



                「right to be forgotten」(忘れられる権利)

                0
                  2014年5月、欧州裁判所は米Google社に対して検索結果の削除を命じる判決を下しました。

                  これはとあるスペイン人の男性が、自分に関する過去の記事へのリンクを削除するよう求めていた裁判で、裁判所はこの男性の訴えを認めました。

                  C-131/12 判決 (InfoCuria) (English)

                  検索サイトに個人の氏名を入力すると、その人の情報が表示されますが、なかには不名誉なことや過去の過ちも掲載されている場合があります。

                  さらにいえば誹謗中傷などの悪口や知られたくない個人情報がいつまでも表示されることもあります。

                  検索サイトでは、このような情報が一度インデックスされてしまえば、いつまでたっても多くの人にアクセスされる可能性を含んでいます。

                  EUでは各国に個人情報の取り扱い規則に「right to be forgotten」(忘れられる権利)を盛り込む方針で動いています。

                  インターネットで公開済みの個人情報の削除を請求できるとする権利です。

                  Google は今回の判決を受けて、欧州向けにデータ削除の申請窓口を開設しました。


                  Search removal request under European Data Protection law

                  削除申請フォームには今のところ欧州の国々しか入力できません。

                  日本の法律では、このような権利に言及した判例はありませんが、今回の判決の結果を受けて、日本でも2ちゃんねるや特定の掲示板にも影響が出るかもしれません。



                  2014年のSEO

                  0
                    昨年のパンダアップデート、ペンギンアップデートや、最近の Google の動向を見ると、もう姑息な手段は通用しないし、むしろ危険な感じさえします。

                    そこで、サイト作成にあたってこんな感じでいけばいいのでは?という私なりの見解を述べてみたいと思います。

                    (1)無料ブログからのリンクを控える
                     以前、アメブロからの店舗名でのリンクで警告を受けた話をしましたが、無料ブログからの大量のリンクはむしろ危険でさえあります。すべてに警告の危険性があるとは思えませんが、文章中にひとつなど控えめなリンクに留めておくべきだと思います。ブログのサイドバーへの羅列、下部でのテキストリンクの羅列なども避けたほうが無難です。

                    (2)ブログランキングや自動リンク作成ツールからの撤退
                     安易に手に入れることの出来るリンクに何の価値もないことが証明されました。相互リンクするブログパーツなどのツールも外したほうがいいでしょう。

                    (3)とりあえず1年は続けてみる
                     Google のサイトに対しての評価のテンデレ期間はとても長いです。最初のうちはアクセスがあったのに数ヶ月沈黙を続けたのち、アクセスが急増したようなケースもあります。
                    とりあえず1年は続けてみたほうがいいんじゃないでしょうか?

                    また、それほどアクセスが増えなくても続けることで何かのタイミングで売れてしまうこともあります。

                    例えば、私がやっていたパソコン関連のブログですが、WindowsXP のサポート終了の買い替えタイミングである4月にブログを通してパソコンが滅茶苦茶売れました。

                    (4)モチベーションが保てるネタを選ぶ
                     とりあえず1年は続けられて、定期的に更新できるようなモチベーションが保てるネタを選ぶ。

                    (5)無料ブログの利用はさける(特にあのブログ)
                    あの無料ブログがやばい?件」の記事を参照

                    (6)ライバルに無料ブログが多かったらチャンス?
                     狙っているキーワードの検索上位サイトに無料ブログが多い場合はチャンスかもしれません。
                    更新が止まっていたり、運営年数がさほどでなかったり、コンテンツボリュームが少ない場合はチャンスです。

                    マジメにコツコツと続けていけば、無料ブログに勝てるときが現れるかもしれません。

                    (7)SEOばかりに頼らない
                     SNSやFacebookなどのソーシャル、はてなブックマーク、NAVERまとめなどからの流入を考える。



                    Google が被リンクからオーサーランク評価へという驚愕の方針に変わる?

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                      バックリンクからオーサーランク評価へ


                      Google の品質管理チームの責任者であるマット・カッツ(Matt Cutts)氏がこれから検索のルールを被リンク重視から著者重視に変えていくと明言したと話題になってます。

                      その動画が公開されています。



                      ・サイトの製作に関して、信頼できる人物が執筆したかどうかをコンピューターで解析する。
                      ・あと数年はバックリンクも評価するが、その重要性は薄れる。

                      著者の評価には自然言語処理の技術を使ってどれだけ信頼できる人物なのか評価するとのこと。

                      自然言語をきっちり理解できるようになれば、被リンクにばかり頼らなくてもある程度正確な解釈ができるようになるので相対的に被リンクの重要性は薄れていく。

                      「オーサーランク」とははっきり言ってはいないけど要するにSEO業者はほぼ全滅?

                      バックリンクの売り買いや操作の手法が通用しないということです。オーサーランクをあげるアドバイスは出来ても、実行に移す操作手法がない。

                      オーサーランクをどのような基準で行うかの詳細はまだ明らかにされていませんが、今までのバックリンクのような外部的要因を排除するということですから、これではSEO業者は手の出しようがありません。

                      もともと、サイトの内容を正しく評価する技術が進めば、自然とサイトの評価においては被リンクという外部的要因の部分は相対的に低くなってきます。

                      オーサーランクをあげるにはどうしたらいいか?


                      Google は以前から人間が判断したように検索エンジンが評価を下すことを目標にしてきました。

                      これは推測でしかないのですが、つまりどういう人間の発言が周囲から評価されるか、ってことを重要視しているのではないでしょうか?。

                      (1)ある特定のオリジナルな知識を有する専門性
                      (2)長期間において実績を積んできた
                      (3)頻繁にメディアに出て適切な発言を行う

                      仮に、政治・経済の話を聞きたいとすれば誰を想像するだろうか?例えば、池上彰氏。政治・経済に詳しく、長年世界のあらゆる場所で取材を重ねてきて、著作も多く、頻繁にメディアに出ている。

                      これを、ウェブに置き換えると

                      (1)オリジナリティ
                      (2)コンテンツボリューム
                      (3)更新頻度

                      ってことになるのかな?

                      どこかのコピーではなく独創性に富んだユーザーに役立つコンテンツ、長年の運用実績があり相当数なボリュームもあり、かつ頻繁に更新されている、という感じでしょうか?

                      そうなると、人気ライターを抱えたブログマガジンやポータルサイトが有利で個人のサイトは不利なんじゃないか?とも思いますが、ドメインのパワーではなく、コンテンツ毎の評価になると変わってくるんで何ともいえないところです。

                      いずれにせよSEO会社は終わったなと…。



                      あの無料ブログがやばい?件

                      0
                        「10周年おめでとうございます」のあのブログサービス。

                        自分も個人でかなりの昔からやってて、それなりにアクセスがあるんですが、いまだにアメブロ内からの不正アフィリサイトからのコメントが絶えません。投稿者の大半が「アメブロ使って副業で稼ぐ」というようなウソばっかりの情報商材パターンのサイトです。「アメーバなう」もやってませんが、いまだにフォロワーが増えてます(苦笑)。「ピグ」もやってませんがギフトが来ます(苦笑)。

                        また、しょっちゅう「ペタ」を踏みにきてる人がいてちょっと覗いてみたら、「コンサル会社やってます」っておいおい…。

                        アメーバでは、はっきりとブログを商用に使うことを禁止しています。

                        いまだにサイバーの社長のマネして「○○で働く社長のブログ」とか平気で顔写真だして公開してるのは相当ヤバイですよ。

                        というか、会社や店舗の公式ブログを無料ブログでやるなよと…その理由。

                        (1)商用禁止


                        ちゃんと、規約に書いてあります。

                        それに、アメーバでは定期的にブログを巡回していて、規約違反のサイトのアカウントを削除しています。セミナーの告知をしただけでアカウント削除を食らった例も確認しています。自分もサイドバーにバナーを貼っただけで、アカウント削除までいかないものの、警告メールがきて、サイドバーのコンテンツをごっそり丸ごと削除された経験があります。

                        アメーバの基本的な考え方が「アフィリエイトは、amazonや楽天のリンクをちょこっとぐらいなら許すけど、それ以外はNG。それと商売としてブログ使うのもダメ」ってスタンスに思えるくらいです。

                        (2)SEO的に無理ゲー


                        アメブロは Google の Webマスターツールにサイト登録できません(ソース修正不可、htmlファイルのアップロード不可)し、sitemap.xml も生成してくれません。

                        仮に Google から警告を受けるようなことがあっても、Webマスターツールに登録できないんだから気づきようがありません。急激に検索エンジンからのアクセス数が減ったとしても、その理由さえわかりません。

                        さらに、meta タグの description の記述があまりに適当すぎます。ほとんど重複コンテンツみたいな書き方です。

                        あと、ちょっと前にあまりに露骨すぎたせいか、すぐに消えちゃった「ガールフレンド(仮)」の広告がブログの上部バーにあったんですけど、ブログ開くと上部のバーからいきなり広告が飛び出して画面の1/4ぐらいで橋本環奈が出る例のCMを強制的に見させられるっていう…のもよくないよね?

                        いや本当に一瞬退会しようと思いました。

                        (3)バックアップが出来ない


                        エクスポートツールがありません。もし、引越しするとなると、FC2ブログで新規にアカウントを作って「アメーバから引越し」手続きをします。引越しが完了したらFC2ブログのツールからMTタイプ形式でエクスポートします。
                        元のアメブロの方は301リダイレクトが使えないのでデータを削除することになります。

                        (4)アクセス解析が使えない


                        いや、アクセス解析がついてるんですけど、ロボットの巡回も含んでいるんでその数字は大幅水増し3倍くらいじゃないでしょうか?単純に投稿すればするほどロボットが回って来るんでアクセス数が増加したようにみえます。あとは ninja アクセス解析(旧ヴァージョン)が使えるくらいです。それ以外だとサイドバーのプラグインとして力づくで入れるしかありません。

                        (5)エディターが不便、禁止タグと禁止用語多すぎ


                        アメブロは何回かにわたってエディターの仕様を変更しています。昔は Youtube の動画を貼るのに、標準のエディターでは使えませんでした。そのせいか、今のエディタで古い記事を編集しようとすると文章の間がやたら改行されるという珍現象が起きてます。

                        また禁止タグが多いです。Javascript は使えません。なのでアフィリエイト用タグが貼れない場合が多々あります。
                        それと、なぜか『不適切な言葉が使われており非公開になっています』という記事が出てくる場合があります。
                        ちなみに警告がこないので、ブログを見て初めて気づくことも多いです。

                        (6)企業からはアクセスできない?


                        FC2 なんかはアダルトブログで有名になった為、企業のネットワークでは FC2ドメインでフィルターをかけて閲覧禁止にしている場合が結構あります。芸能人ブログが多いアメブロも同じような扱いをしているケースもあるんじゃないでしょうか?現に私の職場がそうです。ビジネスとして立ち上げたのに企業から見られないのはそれなりに痛いです。

                        ということで色々と問題があります。

                        アメーバやFC2じゃなければと思いますが、一番危険なのは無料ブログなので「もうサービス終了します」と言われたら元も子もないってことです。

                        いざとなったら引越しという手もありますが、かなりの痛手です。

                        既に結構なボリュームになっているサイトの古いページなんかは Google のインデックスからなかなか消えないということもあります。

                        それと、SEOの観点からすると、現在は無料ブログからのリンクはほとんど意味をなしません、というか悪影響すらあります。なのに「アメブロ使って副業で稼ぐ」というような質の低いインチキサイト同士でリンク貼りまくっている輩が後を絶ちません。

                        そのせいで、複数アカウントを使ってたくさんブログを作ってリンクを貼りまくる行為も禁止されました。

                        つまり、会社やお店のブログを無料ブログサービスでやるのはほとんど意味ないです…というかもう危険?

                        というのも、こんなのを発見してしまいました。




                        いや、この発言自体まずいんじゃないの?と思うんですが、ガイド違反とみられたんでしょうが Google も半端ないです。「Google 半端ないやん!無料ブログからのリンクはSPAMって決めつけるやん!普通、そんな判断できへんやん…」

                        そんなわけで、まだアメブロとかで公式なブログやってるなら、とっとと移設した方がいいですよというお話でした。

                        この jugem もいつまで持つかはわかりません。




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